オフグリッド用(再生)リユース蓄電池を販売しています。

私たちの活動は、安価な蓄電池を販売することにより、

多くの人々に持続可能な発電に取り組んでもらうことを目的としています。

 

産業廃棄物処理されている使用済み蓄電池をリユースすることにより、

地球環境に対する多様なメリット、経済的メリットを生み出しています。

 

 

また、2019年問題(余剰電力売電の契約終了問題)にも取り組みます

 

屋根上の太陽光発電設備を地球環境を守るために活用していく、

そのために「リユースバッテリー」を使うことを提案いたします。

 

余剰電力売電終了➡オフグリッドに移行 そんなことも可能です。

オフグリッドは非常時に強いというメリットがあります。

そして自分でエネルギーを産み出すよろこびがあります。

10年間余剰電力売電で設備の元を取った後は「オフグリッド」へ!

 

太陽光発電を、まだまだこれから伸ばす! これが目標です。

 

 

オフグリッド独立電源には、

安くて性能の良い、

「NPO法人非電化地域の人々に蓄電池をおくる会」の

再生リユースバッテリーを

ぜひ、お使いください!

 

【日本国内好評販売中】

Let's蓄エネちらし
LET's蓄エネちらし.pdf
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当NPOのパルス延命装置、おすすめです!

 

電池を長く大切に使ってください。

 

使い回しがお得です!

あっちの電池に1ヶ月、付け替えてこっちの電池に1ヶ月、

なんて使い方も試してみてください。

買って決して損はありません!

 

鉛蓄電池パルス延命装置のご説明
鉛蓄電池延命パルス装置について.pdf
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   ★パルス延命装置の価格

    24Vシステムまで対応 15,000円(税別)

    48Vシステムまで対応 18,000円(税別)   

                        1年間製品保証つき

求む! 使用済み廃棄蓄電池。

(大型UPS 非常用電源等)

私たちの活動をサポートしてください。

 

ゴミ(産業廃棄物)にするなら、寄付してください。

 

 

 

当NPOは、

自然エネルギーを主体とする新電力会社のユーザーが、

蓄電池とグリッドタイインバーターを使い、

ピークオフをすることにより、

市民電力会社の市場調達コストの減少に寄与し、

経営収支の改善に役立てることを、

 

徹底応援いたします!

市民電力連絡会に加盟いたしました


2015年8月に当NPO法人は、市民電力連絡会に正会員として加盟いたしました。

市民電力連絡会は、関東圏の市民発電に関する団体がほとんと参加している活動内容のレベルが高い団体です。

当NPOは、今後のオフグリッドの必要性から、市民発電をおこなっている団体と横の繋がりを作っていきたい、

と考えております。


市民電力連絡会ホームページ

http://peoplespowernetwork.jimdo.com/




武蔵野銀行との使用済みバッテリー供給に関する契約締結

 

6月16日付で、武蔵野銀行(本社さいたま市)と使用済みバッテリー供給に関する契約を締結しました。その契約に基づいて、7月6日に使用済みバッテリーの有償譲渡を受けました。

7月15日に、武蔵野銀行がこの件についてのプレスリリースをおこないました。

プレスリリース 平成27年7月15日
【総企】ニュースリリース 県内NPO法人と協働したCSRの取組みについて27.7
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彩の国ビジネスアリーナ2015に出展いたしました。

1月28日(水)、29日(木)さいたまスーパーアリーナにて開催された、「彩の国ビジネスアリーナ2015」に出展いたしました。
一般のブースではなく、埼玉県県民生活部 共助社会づくり課のNPO法人のコーナーで県内のNPO法人の中から選抜されて出展しました。

...

今回はビジネスマッチングの要素の強い展示会ですので、オフグリッド支援ではなく、「蓄電池(バッテリー)廃棄物をゼロに!当NPOが引き受けます!」をテーマに、廃棄バッテリーの受け入れ間口を地元埼玉を中心に広げることを目的としております。


携帯・スマホ充電コーナーも、

ご好評いただきました。


ご来場のみなさま、今後ともよろしくお願いいたします。

埼玉県NPO情報ステーション「コバトンびん」に紹介されました。

埼玉県県民生活部 共助社会づくり課の取材をうけまして、埼玉県NPO情報ステーション「NPOコバトンびん」にわたくしどもの活動が掲載されました。下記サイトをご覧ください。

http://www.saitamaken-npo.net/html/report/ky/h26/

政府広報オンラインに紹介されました。

  • 「ソーシャルビジネス」を支援
    社会的課題にビジネスの手法で取り組む人を後押し
    :政府広報オンライン

    非電化地域の子どもたちに一灯の明かりを贈るNPO法人を支援

    電気は、私たちの便利な暮らしに欠かせない大切なライフラインです。しかし、世界には、電気が届かない非電化地域に暮らし、電気がもたらすメリットを受けられない人が大勢います。NPO法人非電化地域の人々に蓄電池をおくる会(埼玉県)は、そうした非電化地域の人々にリユースバッテリーを供給し、生活を支援するため、平成25年に設立された組織です。同法人では、使用済み蓄電池を回収、再生処理し、電気が通じていない家庭に安価で販売する事業を展開。東日本大震災の復興支援では、被災地にもリユースバッテリーを供給しました。

    現在は、他のNPO法人などとも協働しながら、海外の非電化地域へのリユースバッテリーの供給や、国内の独自電源向けにリユースバッテリーの販売事業を行っています。ケニアで進めている再生バッテリー活用プロジェクトでは、バッテリー再生器の提供とバッテリー再生技術の指導にあたる予定。最終的には、現地でのバッテリーリユース、リサイクルの仕組みをつくることを目標としています。

 

   下記URLをごらんください。

 

   http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201410/3.html#anc05

 



鴨川自然王国 「秋の大収穫祭」に参加しました。


鴨川自然王国【加藤登紀子さん名誉代表】の非常用電源(井戸ポンプ用)に、私たちの再生リユースバッテリーを使っていただきました。

そのご縁で、2014秋の大収穫祭に参加しました。

加藤登紀子さんのステージでも、オフグリッド電源について紹介していただきました。

NHK NEWS WEB に紹介されました。

下記URLをごらんください。

 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141104/k10015915111000.html (掲載は終了しています。)

 

「再生バッテリーで被災地支援を」

「NHKサキどり」で紹介されました。

ケニアでのインフラフリーユニットハウスの取り組み。

バッテリーバンクシステムズ社の再生の取り組み。

(岡田勝男さん、坂田泉さん、Emmanuel Mutisyaさんなど登場)

 

「NHKおはよう日本」でメンバーの取り組みが紹介されました。

1灯のあかりを子どもたちに贈る。

当NPOで引取可能なバッテリー

・各種自動車用や産業設備用などすべてのバッテリー(蓄電池)
 *ただし、乾電池を除く

 

当NPOで引取可能なバッテリー

産業用制御弁式鉛蓄電池

用途:UPS用(無停電電源装置)

産業用制御弁式鉛蓄電池

用途:UPS用(無停電電源装置)

当NPOの国際協力

NPO法人 非電化地域の人々に蓄電池をおくる会は、ケニア国においてバッテリー再生利用による独立電源の推進、産業用バッテリーリユースに取り組んでいます。なお、現状は当国にてバッテリーを回収して非電化地域に供給しています。直接日本からバッテリーは輸送していません。


 

 

 

 

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海外非電化地域だけでない! ニッポンのオフグリッドにバッテリーを供給する! 

 当NPOは、海外非電化地域の人々を支援するだけではありません。

 

インフラが整ったこの日本で、あえてオフグリッドを志す人たちに、再生リユースバッテリーの提供によって貢献いたします。

 

また、電動車いす・シニアカー利用者の方のために、バッテリー再生技術で支援いたします。

劣化したバッテリーの回復延命作業や安価なリユース蓄電池の提供をいたします。